みずほの国の米のウタ

おまえ百まで わしゃ 九十九まで
ともにしらがの はえるまで
(兵庫の田植唄より)

田植え、草とり、稲木かけ、もみすり。
米づくりのいろいろな場面で歌われていた歌をモチーフに
日本の米づくりを舞台作品にしました。
ぜひ美しい日本の風景をご覧下さい。

作曲家と演奏家による組太鼓・新作公演vol.1
New Taiko performance by Composer and Musician vol.1
風の太鼓〜「インドラの網(宮澤賢治原作)」より
●同時上演:「みずほの国の米のウタ」

【DAY】2019年11月2日(土)
【PLACE 】新長田ピフレホール PIFURE HALL(神戸市)
【チケット発売 Tickets on sale】
先行発売2019.4.1〜
一般発売2019.6.1〜

「みずほの国の米のウタ」
【太鼓曲作調・構成】足立七海
※各地のたくさんの仕事唄、民謡、郷土芸能を題材に
【演奏】足立七海
郷音舎(さとおとしゃ)
【撮影】平松俊之(写真家)
【協力】仲上美和(環境教育事務所LinoWorrks)
2015「農村にしごと唄ワークショップの参加者の皆様