2017.10.14(土)第2回和楽会

むかし、日本の人と人、人と自然を繋ぐ役割も果たしていた郷土の芸能や祭り。
その中心的な存在であった「和太鼓」や「篠笛」を通して、
日本の新しいコミュニティを創りだす試みが「さとおと太鼓研究会」です。
5才の子どもから70代、80代の人々まで、何世代もが集い、ともに音を奏でます。

第2回和楽会では、そのメンバーによる演奏と、
組太鼓という和太鼓のアンサンブルを世界で初めて生み出したパイオニア・御諏訪太鼓より
創始者の孫にあたる山本麻琴氏を迎え、交流を深めます。

2014年10月14日(土)
兵庫県立人と自然の博物館ホロンピアホール
13:00開場 13:30開演
http://satootohibiku.com